市民公開講座

食べる・歩く・出す:もしも、基本的な身体の機能が失われたら…

2019年 前期講座

宏潤会と大同みどりクリニックは、地域の皆さまを対象とした市民公開講座を開催しています。
新しいシリーズは2019年6月からスタート。お申込み開始まで、しばらくお待ちください。

 

当たり前のように
毎日繰り返していることが
ある日できなくなるかも?

 

加齢にともない、徐々に衰えていくわたしの身体…。
生活のキホン機能さえもが失われないよう、対策をとっておきたいものです。

原因と予防法、ひょっとしたら隠れているかもしれない病気、いざというときの治療法とケアについて、それぞれの分野の専門家がお伝えします。

2019年度前期 市民公開講座

わたしの仕舞い方:もしも認知症になったら、どう生きていきたいですか?

2018年 後期講座

人生の最終章。
もしものとき、どのように過ごしたいですか?

例えば「認知症」。

自分で自分のことを決めるのが難しくなるとしたら……。
たとえ認知症になっても安心していられるように、早いうちから自分の人生の最終段階について、どう過ごしたいか、どんな医療やケアを受けたいかなどを考えておくことは決して無駄にはなりません。
それは、いま自分自身の生き方について見直すことにもつながるはず。

本講座では「認知症」をテーマに掲げ、
それがどんな病気なのか、身体に、生活に、周囲にどんな変化が起こるのか、そしてどう生きることが可能なのかを、医療・介護・認知症ケアの専門家からお話し、ともに学び、一緒に考えていきます。

わたしの仕舞い方:もしも認知症になったら、どう生きていきたいですか?

がんを知ろう!

2018年 前期講座

脳卒中・高血圧、あなたは大丈夫?

2017年 後期講座

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